8月開催:身体文章塾

毎月3回のペースで定期開催している文章塾、あつかうテキストは小説、エッセイ、詩、ブログ記事、その他なんでもありですが、基本はテキストで自分自身を伝えるための「テキスト表現」についてみんなでかんがえ、学ぶ場です。
とくにオリジナリティを重視していて、いかに自分らしいテキスト表現を獲得するかを目的のひとつに据えています。
そのために身体性とむすびついたことば、文章をさがすこと、生身の感触がある文体をどうやって見つけるか、さまざまな試みをつづけています。

毎回「お題」が出され、それにそって書いた短文をあつかいますが、それとは別に独自に書いたものがあればそれも扱います。

案内役は小説家でピアニストの水城ゆうです。
アマゾン検索でたくさんの著書が出てきますので、参考にしてみてください。

◎日時 2017年8月6(日)/13(日)/27(日)
    いずれも19時より約1時間半程度

◎会場 JR国立駅徒歩5分の会場またはオンライン(zoomというシステムを使います)

◎参加費 単発体験参加3,000円/ゼミ費月額6,000円

※参加申し込みおよび問い合わせは、こちらから。

身体文章塾の詳細はこちら

8月開催:水城ゆう共感サロン(オープン)

作家/ピアニストで音読療法協会のオーガナイザーでもある水城ゆうが2011年以来開催してきた共感的コミュニケーションの勉強会〈共感カフェ〉を、あらたに〈共感サロン〉としてリニューアルオープンしました。

共感サロンとは、NVC(=Nonviolent Communication/非暴力コミュニケーション)をベースにした共感的コミュニケーションを学んだり、練習したり、お互いに深く共感的に聞きあう「場」です。

これまで水城は共感カフェとしてオープンスタイルで開催してきましたが、より学びを深めるためと、参加者同士のつながりや安心・安全を大切にするためにクローズドスタイルのメンバー制をとることにしました。
月に6回のペースで開催しますが、メンバーはそれらのすべてに自由に参加できます(その他の特典もあります/くわしくはメンバー制の詳細をご覧ください)。

そのうち2回をオープンにして、メンバー以外の方の参加も受け入れます。
興味がある方はまずはオープンサロンにご参加ください。
システム(zoom)を利用した共感的コミュニケーションの60分勉強会の6月開催枠のご案内です。

いずれも遠隔地の方や自宅を離れられない方のために、オンライン参加も受け入れます。

◎日時 2017年8月5(土)18時/7(月)11時
    いずれも約2時間
    これらのオープン枠以外にサロンメンバー枠は4回

◎参加費 ドネーション(寄付)制/参考基準額2,000円/オンライン参加1,000円

※参加申し込みおよび問い合わせは、こちらから。

共感サロンの詳細はこちら

水城の著書『共感的コミュニケーション2017』(Kindle)も参考にしてみてください。

8月開催:現代朗読ゼミ

現代朗読は「伝達」より「表現」に重きを置き、自分自身の生命現象=いきいきさに注目することで「活体」を取りもどし、いまこの瞬間の自分自身をのびやかに表現することをめざします。

ゼミではこれまでつちかわれてきたトレーニング法を用いるほか、ひとりひとりがどのようなニーズと可能性を持っているのか、既成概念や前提を排除してあらたに探求を試みます。

ひとり読み、オーディオブックなどの収録、ライブ表現の追求なども、その一環としておこないます。
また、作家であり演出家であり、即興演奏家でもある水城ゆうがめざすまったくあたらしいステージ表現(群読)に参加していただくことも歓迎です。
詳細についてはお問い合わせください。

◎日時 2017年8月3(木)/6(日)/17(木)/19(土)/26(土)/31(木)
    いずれも10時半から約2時間

◎会場 JR国立駅徒歩5分の会場

◎参加費 単発体験参加3,000円/ゼミ費月額6,000円

※参加申し込みおよび問い合わせは、こちらから。

朗読ゼミの詳細はこちら

8月開催:水城ゆう共感サロン(メンバー)

共感サロンとは、NVC(=Nonviolent Communication/非暴力コミュニケーション)をベースにした共感的コミュニケーションを学んだり、練習したり、お互いに深く共感的に聞きあう「場」です。

より学びを深めるためと、参加者同士のつながりや安心・安全を大切にするためにクローズドスタイルのメンバー制をとっています。
月に6回のペースで開催しますが、メンバーはそれらのすべてに自由に参加できます(その他の特典もあります/くわしくはメンバー制の詳細をご覧ください)。

そのうち2回をオープンにして、メンバー以外の方の参加も受け入れます。
興味がある方はまずはオープンサロンにご参加ください。
システム(zoom)を利用した共感的コミュニケーションの60分勉強会の6月開催枠のご案内です。

いずれも遠隔地の方や自宅を離れられない方のために、オンライン参加も受け入れます。

◎日時 2017年8月1(火)19時半/5(土)18時/7(月)11時
    15(火)19時半/18(金)19時半/27(日)16時
    いずれも約2時間

共感サロンの詳細はこちら

7月22日:一日集中自力出版講座

かつて本の出版は専門家や出版社、印刷所が関わるもので、個人が自分の本を出版するにはとても高いハードルがありました。
自費出版も非常に高額でした。
ところが製作ソフトや出版技術の改革と低価格化、ネット環境の大きな変化、そしてスマートフォンやタブレットなど読書ツールの変化によって、個人出版の世界が大きく変わりました。

個人出版の環境はとっくにととのっていて、だれもが自力で出版したり、出版社を作ったりできる世界があります。
自作の出版を、既存の出版社への依存から、自力での独立出版へと完全移行した水城ゆう(現代朗読協会主宰)が、そのノウハウを完全に在野の書き手のみなさんとシェアします。

・自分で本を「出版」するまで一から指導
・電子本を中心に、印刷された紙の本もOK
・印税7割! 全3回で身につける自力出版セミナー
・落ちこぼれなし、実際に出版するまで逐一サポート!
・セミナー参加費以外に費用はかかりません!

☆あらかじめ用意していただくもの
 出版したい原稿(必須)パブリックドメインのテキストでも可
 挿絵・表紙画像など(付けたい場合)

☆講座内容
 1時限
  ⇒ 個人出版の現状とやり方の概要解説
  ⇒ Kindle作者登録
  ⇒ 電子&紙本製作サイト登録
  ⇒ 原稿チェック
 2時限
  ⇒ 修正原稿チェック
  ⇒ オンライン編集の実習
  ⇒ ネット流通のノウハウ(ブログ、ツイッター、FBなど、広告など)
 3時限
  ⇒ オンライン画面チェック
  ⇒ 紙本設定から発注までの実習
  ⇒ 自力出版で収益をあげるためのノウハウ解説

◎日時 2017年7月22日(土)10:00〜17:00(ランチ休憩1時間含む)
◎会場 JR国立駅徒歩5分の会場
    参加申し込みをされた方に詳細をお知らせします。

※遠方やお出かけできない方はオンラインでも参加できます。
 スマホやタブレットも利用できます。

◎参加費……33,000円(税別)/ゼミ割あり

※申し込みはこちら

※お問い合わせはこちら

◎オプション講座
 出版するためのテキストコンテンツそのものを書くための講座を長年開催しています。興味がある方は「身体文章塾」もしくは「テキストライティング・ワークショップ」もどうぞ。

講師・水城ゆうのプロフィールはこちら

水城ゆうの独立出版作品はこちら

7月開催:水城ゆう共感サロン(メンバー)

共感サロンとは、NVC(=Nonviolent Communication/非暴力コミュニケーション)をベースにした共感的コミュニケーションを学んだり、練習したり、お互いに深く共感的に聞きあう「場」です。

より学びを深めるためと、参加者同士のつながりや安心・安全を大切にするためにクローズドスタイルのメンバー制をとっています。
月に6回のペースで開催しますが、メンバーはそれらのすべてに自由に参加できます(その他の特典もあります/くわしくはメンバー制の詳細をご覧ください)。

そのうち2回をオープンにして、メンバー以外の方の参加も受け入れます。
興味がある方はまずはオープンサロンにご参加ください。
システム(zoom)を利用した共感的コミュニケーションの60分勉強会の6月開催枠のご案内です。

いずれも遠隔地の方や自宅を離れられない方のために、オンライン参加も受け入れます。

◎日時 2017年7月1(土)18時/3(月)11時/7(金)19時半
    8(土)19時/22(土)18時/28(金)19時半
    いずれも約2時間

共感サロンの詳細はこちら

7月開催:現代朗読ゼミ

約1年間のお休みをいただいていた現代朗読ゼミが、内容と方向性をあらたにリニューアルオープンしました。

現代朗読は「伝達」より「表現」に重きを置き、自分自身の生命現象=いきいきさに注目することで「活体」を取りもどし、いまこの瞬間の自分自身をのびやかに表現することをめざします。

ゼミではこれまでつちかわれてきたトレーニング法を用いるほか、ひとりひとりがどのようなニーズと可能性を持っているのか、既成概念や前提を排除してあらたに探求を試みます。

ひとり読み、オーディオブックなどの収録、ライブ表現の追求なども、その一環としておこないます。
また、作家であり演出家であり、即興演奏家でもある水城ゆうがめざすまったくあたらしいステージ表現(群読)に参加していただくことも歓迎です。
詳細についてはお問い合わせください。

◎日時 2017年7月2(日)10時半/6(木)10時半/13(木)10時半
    22(土)10時半/27(木)10時半/29(日)10時半
    いずれも約2時間

◎会場 JR国立駅徒歩5分の会場

◎参加費 単発体験参加3,000円/ゼミ費月額6,000円

※参加申し込みおよび問い合わせは、こちらから。

朗読ゼミの詳細はこちら

7月開催:身体文章塾

毎月3回のペースで定期開催している文章塾、あつかうテキストは小説、エッセイ、詩、ブログ記事、その他なんでもありですが、基本はテキストで自分自身を伝えるための「テキスト表現」についてみんなでかんがえ、学ぶ場です。
とくにオリジナリティを重視していて、いかに自分らしいテキスト表現を獲得するかを目的のひとつに据えています。
そのために身体性とむすびついたことば、文章をさがすこと、生身の感触がある文体をどうやって見つけるか、さまざまな試みをつづけています。

毎回「お題」が出され、それにそって書いた短文をあつかいますが、それとは別に独自に書いたものがあればそれも扱います。

案内役は小説家でピアニストの水城ゆうです。
アマゾン検索でたくさんの著書が出てきますので、参考にしてみてください。

◎日時 2017年7月2(日)/9(日)/23(日)
    いずれも19時より約1時間半程度

◎会場 JR国立駅徒歩5分の会場またはオンライン(zoomというシステムを使います)

◎参加費 単発体験参加3,000円/ゼミ費月額6,000円

※参加申し込みおよび問い合わせは、こちらから。

身体文章塾の詳細はこちら

7月開催:水城ゆう共感サロン(オープン)

作家/ピアニストで音読療法協会のオーガナイザーでもある水城ゆうが2011年以来開催してきた共感的コミュニケーションの勉強会〈共感カフェ〉を、あらたに〈共感サロン〉としてリニューアルオープンしました。

共感サロンとは、NVC(=Nonviolent Communication/非暴力コミュニケーション)をベースにした共感的コミュニケーションを学んだり、練習したり、お互いに深く共感的に聞きあう「場」です。

これまで水城は共感カフェとしてオープンスタイルで開催してきましたが、より学びを深めるためと、参加者同士のつながりや安心・安全を大切にするためにクローズドスタイルのメンバー制をとることにしました。
月に6回のペースで開催しますが、メンバーはそれらのすべてに自由に参加できます(その他の特典もあります/くわしくはメンバー制の詳細をご覧ください)。

そのうち2回をオープンにして、メンバー以外の方の参加も受け入れます。
興味がある方はまずはオープンサロンにご参加ください。
システム(zoom)を利用した共感的コミュニケーションの60分勉強会の6月開催枠のご案内です。

いずれも遠隔地の方や自宅を離れられない方のために、オンライン参加も受け入れます。

◎日時 2017年7月1(土)18時/3(月)11時
    いずれも約2時間
    これらのオープン枠以外にサロンメンバー枠は4回

◎参加費 ドネーション(寄付)制/参考基準額2,000円/オンライン参加1,000円

※参加申し込みおよび問い合わせは、こちらから。

共感サロンの詳細はこちら

水城の著書『共感的コミュニケーション2017』(Kindle)も参考にしてみてください。

6月開催:身体文章塾

毎月3回のペースで定期開催している文章塾ですが、このたび、水城ゼミの一環として「朗読ゼミ」や「共感サロン」とも連携することになりました。

あつかうテキストは小説、エッセイ、詩、ブログ記事、その他なんでもありですが、基本はテキストで自分自身を伝えるための「テキスト表現」についてみんなでかんがえ、学ぶ場です。
とくにオリジナリティを重視していて、いかに自分らしいテキスト表現を獲得するかを目的のひとつに据えています。
そのために身体性とむすびついたことば、文章をさがすこと、生身の感触がある文体をどうやって見つけるか、さまざまな試みをつづけています。

毎回「お題」が出され、それにそって書いた短文をあつかいますが、それとは別に独自に書いたものがあればそれも扱います。

案内役は小説家でピアニストの水城ゆうです。
アマゾン検索でたくさんの著書が出てきますので、参考にしてみてください。

◎日時 2017年6月4(日)/17(土)/25(日)
    いずれも19時より約1時間半程度

◎会場 JR国立駅徒歩5分の会場またはオンライン(zoomというシステムを使います)

◎参加費 単発体験参加3,000円/ゼミ費月額6,000円

※参加申し込みおよび問い合わせは、こちらから。

身体文章塾の詳細はこちら